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住宅ローン安全計画チェック用語 > 登記> 地目,中間省略登記,住居表示
土地の利用状況によって決まる土地の名称。登記簿の表題部に掲載される。
用途によって21種類にわけられていて、代表的なものは、宅地・田・畑・山林・原野などである。
不動産がA→B、B→Cに短期間で売買された場合、本来ならそのつど移転登記をする必要がある。
しかし、A→Bの移転登記が省略されて、A→Cのみの移転登記をすることがあり、これを中間省略登記という。
住民票に記載されている住所のこと。登記上の所在や地番とは別物。
新築物件では、地番で販売して後で住居表示がきまることなどもある。
このページは、住宅ローン安全計画チェック用語のカテゴリー項目『登記』におけるトピックのひとつです。住宅ローン安全計画チェック用語では、住宅ローンを利用する際に使われる用語を収集しました。住宅ローンと一口にいっても、その中身は様々です。最適なプランをたてるには、固定で低金利、繰上返済手数料や自動繰上、保証料や保険料、金利、借り換えなどにまつわる様々な住宅ローン用語の正しい意味を知ることが重要です。このサイトでは、住宅ローン計画のための用語をジャンル分けし、検索もできるようにまとめてみました。住宅ローンの長期にわたる安心計画をたてる際にご活用いただければ幸いです。