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住宅ローン安全計画チェック用語 > 金利> 中間金利,全期間同一型金利,上限金利設定型
住宅金融公庫の融資で、基準金利の適用されない場合の金利のこと。
床宴席が175平方メートル以下であって、住宅性能の条件がそろわないときなどに適用される、基準金利よりもやや高く設定してある金利のこと。
=固定金利といえる。返済期間中は同じ金利が適用されるということ。
年金住宅融資には、25年型と35年型の二つの全期間同一型金利がある。
金利が一定以上あがらないことが最初から約束されている変動金利型のローンのこと。
特約期間があり、その間は上限金利をこえることがなく、特約期間が終わったら、そのまま「上限金利設定型」を続けるか、「固定金利型」に変更するか選ぶことができる。
このページは、住宅ローン安全計画チェック用語のカテゴリー項目『金利』におけるトピックのひとつです。住宅ローン安全計画チェック用語では、住宅ローンを利用する際に使われる用語を収集しました。住宅ローンと一口にいっても、その中身は様々です。最適なプランをたてるには、固定で低金利、繰上返済手数料や自動繰上、保証料や保険料、金利、借り換えなどにまつわる様々な住宅ローン用語の正しい意味を知ることが重要です。このサイトでは、住宅ローン計画のための用語をジャンル分けし、検索もできるようにまとめてみました。住宅ローンの長期にわたる安心計画をたてる際にご活用いただければ幸いです。