登録サイト(ビジネスと経済>融資、ローン) |
掲載(住宅ローンガイドサイト>おすすめINDEX)
住宅ローン安全計画チェック用語 > 契約> 公庫住宅融資保証協会,公庫業務取扱金融機関
住宅金融公庫から、住宅資金の融資を受ける場合に、個人の保証人に 変わって債務の保証を引き受けてくれるところ。
協会が保証人に代わって連帯保証人になる保証事業と、死亡や高度障害などで返済が困難になった場合に、残された家族の返済の負担を解消するため、生命保険会社などから支払われる保険金などで残った債務を一括して支払う団信事業の2つの事業を行っている。
住宅金融公庫の融資申込み窓口となることを認められている民間の金融機関のこと。
窓口店舗のことを「住宅金融公庫業務取扱店」といい、店舗の入口に「住宅金融公庫業務取扱店」というプレートなどで確認できる。
金融機関としては都市銀行・地方銀行・長期信用銀行・信託銀行・第二地方銀行・信用金庫・信用組合・労働金庫など、ほとんどの金融機関である。
このページは、住宅ローン安全計画チェック用語のカテゴリー項目『契約』におけるトピックのひとつです。住宅ローン安全計画チェック用語では、住宅ローンを利用する際に使われる用語を収集しました。住宅ローンと一口にいっても、その中身は様々です。最適なプランをたてるには、固定で低金利、繰上返済手数料や自動繰上、保証料や保険料、金利、借り換えなどにまつわる様々な住宅ローン用語の正しい意味を知ることが重要です。このサイトでは、住宅ローン計画のための用語をジャンル分けし、検索もできるようにまとめてみました。住宅ローンの長期にわたる安心計画をたてる際にご活用いただければ幸いです。